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永久稼働も夢じゃない?エンジンルーム作成

BC 3.2.0 (MC1.4.5)で
エネルギーパイプが爆発するのを確認
BC3.2.0以降では使用できません


常にエネルギーを消費して
他のリソースがいらず止まらない
機械を伝導パイプの先に付けておけば爆発しないようです。
電子管製造機(電子工作機)がお勧めです。



前回安定したバイオ燃料の生産が出来ましたので
エンジンを一箇所にまとめたエンジンルームを作りましょう。

大量のエネルギーを生産
エンジンが爆発しないので供給過多でもOK
各エンジンをレバーで制御



01.png
まずはじめに前回の装置からエンジンを取りましょう

02.png
エネルギーパイプを一つ残しましょう

03.png
残したパイプからある程度伸ばしておきましょう
エンジンの数によって長さをかえましょう。

04.png
パイプも平行に両側に這わせましょう

05.png
次は木エネルギーパイプを上下に配置して
左右にバイオエンジンを配置しましょう

06.png
入口が2個になるのが気になる人は砂岩液体パイプを使いましょう。

07.png
余った燃料を貯めておくためのパイプをつけましょう
逆流防止の鉄パイプをつけてもいいでしょう。

08.png
適当に伸ばしタンクにつなぎます。
エンジン数を増やす予定があれば遠くに作りましょう

09.png
エンジンにブロックを付けてそこにレバーを設置します。
きちんと両側やりましょう。
これで必要なエンジンだけ動かすことができます。

10.png
とりあえず1基だけ燃料を手動で入れて動かせば
後は自動で燃料が補充されます。
急ぎで動かす場合は手動で燃料を入れてください。

11.png
あとは必要な施設にエネルギーパイプを伸ばすだけです。


基本動かし続ける想定なので溶岩は最初だけ入れればOKです。
これでエンジン出力には困らなくなるでしょう。
エンジンを発電機に変えればバイオ発電もできますが
消費量の割に発電量が低いのでおすすめではないです。

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