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EnderIOの新しい機械とかいじってみた6

久しぶりにやったら機械が増えていたので自分用のメモも兼ねて記事にします。
今回はInventory systemとInventory Panel
についてです。

NEW_IO6_01.jpg
(電力ONの状態)

Inventory system 中身が見れない大容量の箱でRF電源で動きます。
これはアップグレードで強化ができ9段階あり
初期が81スタックで540スタックまでアップグレードできます。

NEW_IO6_03.jpg

電源やアイテム導管の接続はどの面でもokで
動作すると前面のバーが黄色くなります。


NEW_IO6_02.jpg

Inventory Panel
Remote Awareness Upgradeを入れたアイテム導管に接続している
チェストの中身を一括で表示したり取り出したりクラフトしたりできる機械です。

NEW_IO6_04.jpg

動力はNutrient Distillationを使います。
背面以外から繋ごうとすると動作するときとしないときがあるので背面がおすすめ

どのチェストにも繋いでない場合はパネルが黒く動作しません。
アイテム導管をチェストにつなぎRemote Awareness Upgradeを入れると動作します。

チェストとパネルの両側に入れる必要があります。

NEW_IO6_06.jpg

設定はIn/OutでRemote Awareness Upgradeを入れて
Insert設定のところはそのままでokです。

NEW_IO6_05.jpg

Extractの設定は常に作動にしましょう
Remote Awareness Upgradeは共用ですので1チェストに1個でokです。

Inventory Panelの方も忘れずに同じ設定をしましょう

設定が完了すると
NEW_IO6_07.jpg

このようにパネルに明かりが灯り使用できるようになります。

UIはこんな感じです。
NEW_IO6_08.jpg

左上がクラフトで右側が接続されてるチェスト内アイテム
クラフトの下がチェストへ戻すアイテム置き場で下はキャラインベントリ
左のメーターは燃料残量です。

ここまでやってお気づきの方もいると思いますが
AE2のME Terminalとほぼ同じ機能です。
ME Terminalの方がアイテムの返還が即時で高機能なので
AE2を導入してるならそちらのほうが使いやすいです。
私は、チャージクオーツがなかなかでなかったのでしばらく使ってました。


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